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2022年10月

正確な「暦」を持つことは、天文学の技術の高さの証明

来月、京都に行きます。


 ほしよみ堂は原宿に本店を構えていますが、フランチャイズ第1号は大阪店。その後、とんとん拍子で増え続け、念願の京都店も誕生しました。とくに京都は、思い入れのある街です。けっきょく通いませんでしたが京都の大学も受験したことがあります。

 ちょっと考えたのですが、京都でも若い占い師を育てたくて研修生を迎えようと思います。せっかく3日間も行くので、応募があれば面接しようかなと。男女問わずですが対象年齢は35歳くらいまで。

研修生には、ぼくが質の高い指導を無料でいたします。

正確な「暦」を持つことは、天文学の技術の高さの証明

 すべての成功の鍵は、【早くはじめて長く続ける】これにかぎります。大昔から哲学者が《時間》の大切さを唱えていました。

 日本人に「時間」の概念が定着したのはいつか知っていますか?

 今から1700年も昔、卑弥呼(ひみこ)が統治した邪馬台国(やまたいこく)の時代。はじめて日本のことが記された中国の歴史書『魏志倭人伝』の一文に、「その俗、正歳四時をしらず」と書いてあります。

「その俗」とは日本人を指し、「正歳」とは正確な正月のことで「四時」とは四季の変わり目です。

 文明の先進国だった中国は、すでに天文学も発達しており、カレンダーが整備されていました。それに比べて日本人は、作物の成長や収穫によって四季や正月を把握するため発展途上だったのです。ようやく奈良時代、日本人も中国に習って正確なカレンダーをつくり年中行事を行うようになりました。これが日本に暦(こよみ)が生まれたキッカケです。

 「時間」が重要であることは、太古から世界中で説かれていました。とくに文明が発達した国では、厳密な「時間」の管理があった。例にもれず中国も、独自の管理方法をとっていた。

それが『十干(じゅっかん)』と『十二支(じゅうにし)』の表記法でした。

 当時の中国では、正確な「暦」が皇帝の権力の象徴とされていたのです。「暦」の正確さは、天文学の技術の高さの証明です。当時は天文学とはいわず、「天の意思」と呼んでいました。つまり、神さまの意思です。それだけ太陽や月そして星が、神秘的な存在だと思われていたわけです。

「神さまの意思をいかに正確に語れるか」それが皇帝のステータスだったのです。

『暦』とは…

・いつ気候がかわるか
・いつ満月になるのか
・いつ年があけるのか

 これら「時」を管理するためのシステムであり、それが時の権力と結びついて、国家全体の時間の流れをコントロールしたわけです。時間に対して、アバウトな感覚だった日本人が、急いで取り入れたのも当然ですよね。こうしてようやく日本人にも「時間」に対する価値観が高まっていったのです。

【時間を制するものは文明を制する】

ということですから、成功の鍵は時間を意識するになるわけです。これは仕事だけでなく恋愛や結婚でも同じ。時間を意識する人は約束を守れるから結果的に信用が厚くなります。

「早くはじめて、長く続ける。」

これはビジネスでも恋愛でも共通した成功哲学です。


悩むのはもったいない。
迷っている時間が惜しい。


だから人は、答えを占いに求めたのです。 
悩んだら占って意味を知る。
迷ったら占いで決める。

これが近道です。まず、プロの占い師に占ってもらってみる。そして、じぶんでも占いを勉強してみる。

いまはwebがありますからすぐに安価ではじめられます。

鳴くよウグイス平安京、千年続いた都に行きませんか?

鳴くよウグイス平安京、日本人なら誰もが覚えた語呂合わせ。

 794年、桓武天皇により長岡京から移された都、それが平安京です。わずか10年でその役目を終えた長岡京。その後に出現した平安京は、明治2年までの1100年という長い時代、都として機能しました。


鳴くよウグイス平安京、千年続いた都に行きませんか?


 中国の都市計画にならって、東西4.5キロ、南北5.2キロの長方形で区切られました。その中央北部に鎮座するのが天皇の住まいである大内裏。メインストリートは現在の千本通りにあたる朱雀大路(すざくおおじ)でした。道幅が80mもあった朱雀大路は、平安京の入口から正門まで一直線で、この大路を境に東の左京(さきょう)と西の右京(うきょう)に分けられました。

 なぜ地図では右なのに左京区なの?という疑問は誰もが持つでしょう。古代中国では「天子南面す」といって、皇帝は南に向かってお住まいになられていました。平安京も天皇から南を望んで、左手に見えるのが左京、右手に見えるのが右京と名付けたわけです。

 東西のメインストリートは二条大路、現在の二条通りでした。この二条大路を境に、北を上京(かみぎょう)、南を下京(しもぎょう)と呼びました。これが現在の上京区と下京区です。

 京都は名水の出る井戸が多く、水に恵まれた場所なのですが、西の右京は沼や泉があり、湿地帯のために病気が発生しやすく、住みにくい場所。なので貴族の屋敷は、左京の北に集中していました。朱雀大路と二条大路、このメインストリートが交差する付近に、平安京の庭園として、造営されたのが「神泉苑」です。

 平安京は「たいらのみやこ」と訓読みできます。遷都前の長岡京は災いが続いたので、「平らかで安らかな都にしよう」との願いが込められたのでしょう。


 長岡京での災いの原因が、早良親王(さわらしんのう)の怨霊伝説です。有力な一族だった藤原種継が暗殺されたとき、桓武天皇の弟である早良親王が首謀者として疑われました。親王は無実を主張したものの流罪になり、恨みを抱いたまま亡くなります。その後、長岡京では、飢饉や疫病が大流行して、天皇の一族が相次いで死去。


これは「早良親王の怨霊だ」と解釈されました。

 この事件を清算するため、遷都されたのが平安京でした。怨霊を鎮めるために、早良親王を祀ったのが上御霊神社で祇園祭の起源とされています。ちなみに上御霊神社には、陰陽師カードでお馴染みの吉備真備(きびのまきび)となぜか菅原道真も祀られています。


 さて、来月の紅葉の季節、京都開運スポットを巡るツアーを企画しました。初日の26日には、安倍晴明を祀る晴明神社に参拝したのち、陰陽師カード講座をやります。

京都ツアー(コラム用)-1.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像
https://harajuku-uranai.com/autumn_tour/

26日(土)陰陽師カード講座
27日(日)四柱推命研究会
28日(月)売れるための講座


以上の3日ですが、それぞれ10名限定で、残り枠が3名ほどです。来年の運勢をアップさせるための、日本が誇る悠久の都での開運ツアー、全国からのご参加お待ちしております。

霊感に恵まれた花房ママ、そのオモシロ人生を紹介します

ほしよみ堂FC1号店は大阪で、さらに京都にも誕生しましたので、次は名古屋も復活を…と考えていたところ、ある女性が名乗りを挙げてくれました。

それが錦三丁目でラウンジを経営している花房玲奈ママです。

霊感に恵まれた花房ママ、そのオモシロ人生を紹介します

花房ママの人生は面白いエピソード満載なので、その一端を少し書いてみます。

 生まれは尾張の清洲で、2歳から琴を習わされ厳しく躾けられたそうです。中学生の頃から清洲城で、お茶とお花を教えていたというので、その才能は一流ですね。

 お父さんは写真館の経営者でいくつか不動産を所有した資産家。しかし彼女が30代のとき、お父さんが他界され、さらに40代の時にお母さんも天国に旅立たれました。親の財産は兄と妹にすべて託し、自分は自分で稼いで生きる道を選ばれました。

 最終学歴は国立の三重大学で生物学を専攻していたのですが、卒業して建築系に行き、CADを使った作図を5年経験されています。そのあと独立を考え、語学力を活かして英会話教室を経営されました。

 ハロウィンが浸透していない時代に、生徒に仮装させて街を練り歩かせ話題になりました。またクリスマスのイベントは、毎年100人規模で開催したそうです。

ちょうど10年が経ったとき、東北大震災がありました。

彼女はマレーシア旅行の帰りで
「人って簡単に死んでしまうんだ」
「後悔しない人生にしよう」
と思い立ち、興味があった水商売の世界に飛び込みました。

 しばらくは英会話教室と掛け持ちでしたが、錦三丁目での高級ラウンジが人気を呼び、その道一本に。若い女の子たちや会社の経営者さんから人生相談をされて、霊感を使って答えていたわけです。

 じつは高級クラブのママには、霊感を持っている人が多いのです。ぼくの生徒さんにも、昔からそういう筋の女性がほんとにたくさん通っています。しかし霊感って根拠がないし、自分の意見より「占い」というだけで説明の時間が短縮されます。

 それに気づいた彼女は、まずタロットと手相を独学で身につけました。そして6年前、ぼくのホームページを見つけ、東京まで来てくれて弟子入り。チャット占いからはじめ、すぐ電話占いで人気占い師に。

 でも、占いだけでは人を変えることができない。いま運気が良くてもいつか下がってしまう。確実に運が良くなる方法と、悩みを解決したいと模索していくうちに、「催眠療法がいい」と気づいたわけです。催眠療法は、ヒプノセラピーとも言います。

 じつは、ぼくも25歳のとき催眠療法を習得し、セミナーで教えたことがあります。催眠療法は、傷ついた心を癒すメソッドです。前世を思い出すこともあり、ぼくは零戦のパイロットだったと知ることができました。何かに怯えたり、意味もなく不安だったり、親のことを許せなかったり、自分が好きになれないような人には、催眠療法はとても効果的です。

 ぼくのお弟子さんには、こっそり催眠療法を教えています。3時間を5回、合計15時間本来なら15万のところ特別価格でやっています。適正年齢としては20歳から60歳まで。性別は問いませんがプロ占い師1年以上の経験が必要です。

興味がある人は、直接ぼくに連絡してください。ぼくがやるわけじゃなくて、花房さんが講師をやってくれます。

さて来月は紅葉の季節なので、京都の開運スポットを巡るツアーという企画を立ち上げました。

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https://harajuku-uranai.com/autumn_tour/

名古屋から花房ママも参加してくれますよ!

忙しくて時間がない人と余裕を持っている人とで別の人生になる

占いによく行く人ならわかると思うんですが、占ってもらうと、いろんなアドバイスをもらいます。

「趣味を充実させましょう」
「副業をはじめてみては?」
「もっと、おしゃれを楽しんで」

といった感じで、さまざまな提案をされます。


忙しくて時間がない人と余裕を持っている人とで別の人生になる

 占い師がする提案には、ある共通点があります。それは、《現状を変えるための行動》という点。大まかにいえば、《変化》を提案しているわけです。ただし「じゃあ、今日からやってみます」と、簡単に変えられる人なんてそんなにいません。たいていは、みんな「できない理由」を探してしまうんですよね。

その理由とは…


「自信がない」
「お金がない」
「よく分からない」
「やったことがない」

こう考えて実際に行動しない人がたくさんいるのが現実です。なかでも多いのが、

「時間がない」
「余裕がない」

といった低次元な理由です。そもそも、時間がある人とない人…その違いはなんでしょうか。

夜は何してるの?

「仕事が多すぎて毎日残業です」
「疲れて帰って、家のことやったら寝るだけです」


休日はどんな感じ?

「土日はずっと家で寝てるか溜まった洗濯や部屋の掃除を」

 つまり、「今の仕事で精いっぱいで趣味や副業に割く時間がない」こんな生活スタイル….楽しいはずありません。不景気のあおりで人件費が削減され一人当たりの仕事量が増えています。空いている時間を見つけるほうが難しい。では果たして全員がそうか、というとそうでもないわけです。

 中小企業の社長さんなんて、毎日遊んでいるように見える。会社員でも仕事が出来る人は、複数の趣味を楽しんでいます。彼らの仕事量は、そもそも少ないのか?いいえ、むしろ、忙しそうにしている人より多くの用事を抱えているのです。ただし充実感にあふれていて、有意義な人生を送っています。時間がない人はいつも何かに追われて忙しそうで愚痴やため息を漏らしてばかり。


この差って、なんでしょうか。

「能力の差」だと言う人もいます。

「バイタリティの差」という意見も聞きます。

 表面的には、それもあるでしょうね。でも、根本的には、ぜんぜん違うんですよ。時間に余裕がある人とない人には《時間そのもの》に対しての根本的な価値観の違いがある。


「時は金なり」と言いますが、「時は神なり」なのです。

 

 毎日なんとなく過ごしていると、この時間がいつまでも続くような錯覚に陥ってしまいますよ。気がつけば、もう1週間経ってしまってあっというまに1年が過ぎていくのです。1日は24時間で1年は365日だから、時間に直せば8760時間。これって、みんな同じはず。

自分は1日24時間だけど、彼らは1日が30時間…なんてことはあり得ません!

 ですが、この平等であるはずの時間を「限られたもの」と考えるか「自分次第でどうでもなる」と捉えるか、その違いが【時間に対する感覚の差】になって現れるんです。結果として、忙しくて時間がない人と余裕を持っている人とで別の人生になるわけです。

時間に余裕がある人は、時間に対する意識が敏感なのです。

「24時間という限られた枠でいくつのことができるか」

「この1週間で、どこまで結果を出せるか」


こういったことを絶えず考えて行動しているのです。

環境に恵まれたポジティブ人間は何かのきっかけで落ちぶれる

環境に恵まれたポジティブ人間は何かのきっかけで落ちぶれる

 あなたは今の仕事に満足できていますか?レベルの低い仕事ばかり押し付けられていませんか?もし、そうなら今のあなたはレベルの低い状態かもしれないです。本当は才能や素質があったかもせれません。しかし、やっている仕事が低いままでは底辺生活がこれからも続きます。レベルの高い人間になりたければ、自分が成長できる会社で働く必要があるんです。

 レベルの低い人間ほど我慢することが美徳だと考えています。ストレスを抱えても耐え抜くことが大切だと思っているんです。しかし現実、我慢しているような人ほど、陰で愚痴を吐いたり、ツイッターで毒づいたりしているのです。それって、自分を慰めてレベルの高いように見せているだけでとても虚しい行為です。

 レベルの高い人は、ストレスを抱えたまま我慢することはありません。じつはストレスや我慢こそがレベルを下がる要因だからです。そういう意味で少なからず人間の9割はレベルが低いと言っても間違いないでしょう。


 たまたま環境に恵まれたポジティブ人間は何かのきっかけで落ちぶれてしまいます。レベルの低い人は生きる使命を持っていないからです。レベルの低い人間は「金もらって、好きな飯を食って、適度に安定して暮らせればいい…」という価値観で、使命も目的もなく怠惰な人生を送る道を選びます。

一流企業って社会的使命を持って活動していますよね。それと同じく、レベルの高い人は【使命=生きる意味】を持っています。

「自分の命を使い、社会に貢献することが幸せになる道だ」

と理解しているからです。使命とは『命を使う』と書きます。使命を持ち、生きる意味を知ることで、レベルが上がっていくのです。

 レベルの低い人は、死を意識していません。死を意識していないから、なんとなく不安を持って無駄な生命保険に入るんです。しかし、レベルの高い人は「いま自分が死ぬ可能性」を意識しているんです。本気で死ぬことを考えることで、生きることに意義を見いだせるわけです。

人を成長させるのは仕事です。

 もし、あなたが職場の環境に不満を持っているなら、それは仕事が充実していないからです。職業や仕事の内容が、人間のレベルを決めているのです。仕事がアルバイトや平社員では、レベルが低いと思われるのは当然。学歴や実績に年収の伴わない場合、どれだけ人格が立派であっても社会では認められません。


 仕事の質が高いほど、人間的な価値が出てくるし収入も上がります。レベルの高い側に来たければ使命を意識してください。仕事の質が変われば、人生は劇的に変わります。

射手座の新月の二日後、五黄の日に京都で開運イベント

来月は紅葉の季節なので、「京都の開運スポットを巡るツアー」という企画を立ち上げました。

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京都ほしよみ堂との共同企画で

・26日(土)陰陽師カード講座
・27日(日)四柱推命研究会
・28日(月)売れるための講座

以上の3日ですが、それぞれ10名限定です。


 初日は、陰陽師である晴明神社に参詣し、そのあと移動して陰陽師カード講座を開きます。そして2日目には、ぼくの先祖にあたる河原左大臣こと、源融(みなもとのとおる)ゆかりの地を巡り、そのあと四柱推命の研究会を。3日目は未定ですが、清水寺か銀閣寺などが候補で、売れるための秘伝を語ります。

来年の運勢をパワーアップさせるための、日本が誇る悠久の都での開運ツアー、全国からのご参加お待ちしております。

射手座の新月の二日後、五黄の日に京都で開運イベント

 今年2022年は五黄土星です。五黄土星は『中央』を意味しますが、腐敗とか破壊いうエネルギーも持っています。ずっと家の中にいるだけで、五黄の気が溜まってしまって運が滞ってしまうのです。ですから今年は、なるだけ遠くの地に赴いて、エネルギーを発散した方がいいのです。

 さて、ぼくたちは11月26日に、京都へ旅立ちます。この日は、なんと五黄土星の日なのです。月で見ると二黒土星で、曜日は土曜日です。ちょうど『土』が重なる時期に、京都に出向いて講座をやります。これ、まさに開運ツアーとなるわけです。しかも星座は、射手座に入ったばかり。二日前の24日は、射手座の新月でもあります。

 そもそも射手座は、今ここにない世界を求める星座です。「なんだろう?」「どんなものだろう?」と向上心が旺盛になって、りたいと思ったことを突き詰めて知りたくなる時期です。来月の26日、そんな射手座で新月を迎えます。

 過去からの知識や伝統に、新しい価値観を加えて、現代風に変えていく力です。新月のキーワードは、修正と新しい見解というもの。興味があるものを見つけ、それを探求していくのにふさわしい時期。今まで存在したけれども使ったことがなかった、触れる機会がなかった、そういうものに目を向けると運気が倍加します。さらに深く求めていくことで、新解釈をみつけて興奮すると、もっと開運します。

新月の日、アファメーションしていますか?アファメーションとは、心に感じた願い事を言葉に出して発言する行為です。

『前向きに進んでいくぞ!』

『本当にやりたいことを見つけて好きなことを純粋に追い求めます』


という言葉を、実際に言葉に出して唱えてみてください。

 五黄土星の今年、遠方に旅行できなかった人は、ぼくと合流してみませんか?ぼくは東京から、西の京都へ移動します。五黄の年、西の方角は七赤金星になります。七赤金星は「楽しい」「お金」「恋愛」などを意味します。

 これは、ぼく自身がそういう運を発動するわけですが、ぼくは東の三碧(さんぺき)からやってきます。三碧は木星で、「斬新な発見」という意味があります。その三碧の運を身にまとったぼくらと一緒に過ごすことで、参加者も三碧木星の影響を強く受けることになるのです。


 運を爆上げする方法は、まだまだたくさんあって、メルマガだけでは書き切れません。そういうとっておきの話を、26・27・28日の三日間でたっぷりお伝えします。

お申込み、お問い合わせは、こちらのページからどうぞ!
https://harajuku-uranai.com/autumn_tour/

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