モチベーションを上げて、痛みに慣れる/コラム

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モチベーションを上げて、痛みに慣れる

おはようございます。

中島多加仁です。

 

今夜は、原宿のマリアハウスで

『 起業カフェ☆スタートアップ交流会 』が行われます。

 

19時から。

 

当日参加も大歓迎!

女性2000円、男性3000円です。

 

現在、18名ほどの参加表明がありますので、

あと5名ほど入れます!



では、本題に。

 

モチベーションを上げて、痛みに慣れる。


それができたら、

仕事も恋愛もうまくいきます。


モチベーションをあげたり、
痛みに慣れることによって、

いろんなメリットがあります。

そして、それは最終的に、

『うまく投資をして稼ぐ』

ことにつながります。


では、投資をする目的って何?

「もっとお金がほしいから」

「豊かな暮らしがしたいから」

たしかに、そうかもしれません。

しかし、デキる投資家たちは、

目先に目標は持っていないんです。

 

ぼくらが投資をするのは

『自己実現のため』なのです。

 

自分の力でここまでやれた!

次はこれに挑戦してみよう!

という、達成感に対する飽くなき挑戦です。


自分で決めた目標を達成することで
より多くの悦びを感じるわけです。


経営者もそうです。


もちろん投資もしますが、

会社の管理=マネジメントが社長の仕事です。


従業員も含め、
どれだけ会社として成長し発展できるか。

そこに目的があります。


では成長や発展とは、なんでしょうか?

それは

「今よりも幸せになりたい」

という欲求です。

 

これは、経営者であれ投資家であれ、
会社員であれフリーターであれ、

人間なら誰しもが望むことです。

そして、幸せになるためには
その『目標』が必要になります。

あえて安っぽい言い方をすれば、

夢が必要ということ。


しかし、この『目標』や『夢』の

設定を間違う人が多いのです。

「結婚したい」

「お店を持ちたい」

「本を出版したい」

「CDを出したい」

これらは『夢』ではありません。

『手段』なのです。

ゴールを『手段』に設定しても、

達成したからといって幸せにはなれません。

 

結婚してもすぐに離婚したら?

本やCDを出しても売れなかったら?

お店を出しても客が来なかったら?

とても「幸せ」とは言えませんよね。

なぜなら、それは手段だからです。

本を出すことによって、
それが売れて印税が入ってきたり、
知名度が上がったりする。

知名度があがるから、
別のビジネスをやった時に有利に展開できるわけです。


誤解を恐れずに、あえて極論をいいます。


今の時代、お金持ちに不幸な人はいません!

 


かつて「バブル」と呼ばれた時代は
「収入」と「人の器・才能」が、釣り合っていませんでした。


ほんの少しの努力と、思考力さえあれば、
誰でもそこそこ成功できたのです。


努力の量に釣り合わない、
大きな金額を手にすることが
ひかくてき簡単でした。


器が小さい人でも成功できたので、
お金を扱う度量が足りない人が大金を手にする。


すると、

精神的なバランスが崩れて、
人格が破綻したりしたのです。

その結果、

《お金持ちは不幸なひとが多い》

というイメージが定着しただけです。

 

 

 

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中島多加仁【星読み師☆taka】

 

 

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