ふじやんの手相教室がはじまります。/コラム

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ふじやんの手相教室がはじまります。


ふじやんの手相教室がはじまります。


まずは初級3時間集中講座のお知らせです。

6月21日 午前11時から午後13時まで



「手相って右手と左手、どちらでみるんですか?」

こんな質問、よくされます。

どちらの手でみるのかはいろいろの説がありますが、

基本的には両方の手を見て判断します。

右手は先天的(生まれ持った才能)

左手は後天的(努力して切り開いた運命)

とも言われますね。


流派によっては、この右手と左手が反対の場合もあります。


また、男性と女性では意味が違ってくることも。

たとえば女性が、すばらしい運命線をもっている場合、

仕事運がよすぎて結婚運が悪くなる傾向があるんです。


逆に、運命線の目立たない男性の場合、

ほかの線に「逆玉の相」があり結婚によって運が開けることも。


そういう総合的な判断が、ほんらいの手相術なのです。


そして手相をみるときには、

線だけでなく、手の出し方、手の形、色、大きさ、指の長さと色、指先の形……

そして「宮」を重視する西洋的な見方と、

八卦(はっか)を重視する東洋的な見方の両面があります。


手のシワは、あなた一人のもの。

世界中に、あなたと同じシワは無いのです。不思議ですね!

さて。講師は「沼津の兄」こと、ふじやん先生。

楽しいトークで、たっぷり3時間。

まったくの初心者対象に、すぐ使えるような実践的な内容です。

募集定員は6名で、いまの時点で2名参加決定しました。

のこり4名になります。

料金は 8000円です。持ち物は筆記用具のみ。

テキストはこちらで用意いたします。

お茶、お菓子付きです。

お問い合わせ、お申し込みは

http://www.hoshiyomitaka.com/inq.php

こちらのフォームから、お願いいたします。

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ふじやん先生プロフィール


1970年福井県生まれ。
白山比売神社のお膝元に育ち、
祈祷師であり占術家だった祖父の影響で幼少の頃から占術に目覚め、
学生時代から西谷泰人氏に手相学を師事。

紫微斗数との出会いはかれこれ9年前。
村野大衡氏に鑑定を受け、
その後、鳴海健一氏に教授を。

そして昨年、星読み師★takaの鑑定を受けにきた彼は、
そのまま弟子入りに。
takaが昔から開いていた秘密の占術研究会に特別参加。

いまでは紫微斗数のみならず六壬神課、九星気学、印相、人相、
名刺相などを用いて鑑定を行う。

現在は静岡の沼津を拠点に、名古屋、東京でも鑑定や教室を開く。
1日に20人を次々に鑑定する伝説の「ふじやん切り」が名物。

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コメント(3)

西村 史帆 (2009年6月 1日 01:39)

初めてメールさせていただきます。


ふじやん先生の手相教室に参加させていただきたいのですが、こちらでよろしいでしょうか?
定員に空きはありますか?

手相は以前から習っていましたが、最近あまり鑑定していません。

どうぞよろしくお願いいたします。

西村 史帆 (2009年6月 1日 01:39)

初めてメールさせていただきます。


ふじやん先生の手相教室に参加させていただきたいのですが、こちらでよろしいでしょうか?
定員に空きはありますか?

手相は以前から習っていましたが、最近あまり鑑定していません。

どうぞよろしくお願いいたします。

星読み師★taka (2009年6月14日 18:56)

>西村さん

はじめまして。お問い合わせありがとうございます。
お返事遅くなりました。

ふじやんの手相教室ですが、おかげさまで満員となりました。
ただ、もしかするとキャンセル待ちで入れるかもしれません。

こちらからお問い合わせください。
http://www.hoshiyomitaka.com/inq.php

よろしくお願いします。

 taka

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