成功したふたりの女性の共通点/コラム

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成功したふたりの女性の共通点

 

電話占いで成功した

ふたりの女性を紹介します。



まずひとりめは、

33歳の派遣OL須藤さん。

 

シングルマザーで、息子さんはまだ小学生。



なので彼女は、

週末の2日間だけ、電話待機をしています。



しかも、待機時間は

わずか2時間のみ。



それ以上やると、

子育てや本業に支障を来してしまうから。



で、実際、

いくら稼いでいるのか…


気になりますよね?

電話占いの相場は分給50円なので

3時間やると9000円です。



土日が月8回あるとして、

だいたい7万円が

須藤さんの副収入になるわけです。


これを安いか高いか、

どう感じるかは人それぞれ。


都内に勤めるOLの

平均年収は350万円くらい。

 

 

それが月7円の増収なので

年収430円になります。



ぼくは、よく須藤さんに聞きます。

 


「在宅で3時間の電話鑑定はつらいですか?」

「月7万程度で少なくないですか?」


と。

 


しかし彼女は、笑いながら言います。



『この年で、小学生の子どもがいて、

 他にできる副業なんてないです。

 電話占いのお仕事、正直私には向いていませんが、

 でも週末3時間だけならぜんぜんストレス感じません!

 しかも新規はほぼないし、

 常連さんも良い方ばかりで楽しくやらせてもらってます』



と感謝されました。



つぎに紹介するのは

広島に住む42歳の橋本さん。


彼女はもっと過酷で、旦那さんが無職。


ふたりの子どもがいるのですが、

じつはふたりとも軽度の障害があるんです。



そんな彼女を支えているのが

電話占いでの収入です。



橋本さんは

若いころから勘が鋭く、

人の心が分かる女性でした。



3年ほどまえ、

電話で鑑定を依頼され、

ぼくは電話占いをすすめました。

しかし、

貯金がないから勉強できない

ということなので、

「そんなの成功報酬でいいよ!」

ということで、

条件付きで無料で占いを教えました。



彼女は短期間で集中して

タロットと易、九星気学と数秘術を習得しました。



その間、わずか1ヶ月。



そして翌月から

電話占いをはじめたところ、

まず初月は8万円、

次月が12万円、

3ヶ月目が15万円…

と徐々に増えてゆき、

今では30万をキープしています。



橋本さんは、

ふたりの障害を持つお子さんという

大きなハンディをかかえています。



それでも、ここまで稼げる仕事は

さすがに地方にはない、

 

と熱く語ってくれます。


とにかく占い師は、

人気さえ出れば稼げます。


今回紹介したふたりは、

もともとマイナス思考で、

 

とくに秀でた才能もなく

ごく普通の女性がしたが、

 

ぼくのメルマガを読んで、

すこしずつポジティブになり、

今では立派な占い師となりました。




ふたりの共通点は、

常連のお客さんから信頼されていること。

 


電話占いは

前もって待機を明示するのですが、

すぐに予約で埋まってしまいます。

 

「2ヶ月待ちでようやく鑑定してもらえた」

と感動するお客さんも少なくありません。

 

 

こういう醍醐味が電話占いにはあります。

 

彼女たちは、対面では鑑定していません。

電話のみ。

 

 

その潔さが、

成功の秘訣なのかもしれませんね。

 

 

 

 

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