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起業のネタはどうやって探すか

おはようございます。
星読み師☆takaです。

この一週間ずっと
風邪をひいてますが、
まぁなんとか仕事しています。

さて、まず告知を。

本日30日(金)の19時より

自分の夢がより面白く明確になる
ビジネスセミナー
「マーケティング〜はじめの一歩講座〜」
第2回目が開催されます。

テーマは、
『マーケティング分析をしてみる』

強みや弱みを理解することで、
戦略づくりに生かします。

受講料は 2,000円。
資料とドリンク付です。

キャンセルが2名ありましたので、
残席3名となっております。

 

 

では今日も、続きまして、
女性の転職と自立をテーマに
書いてみます。

「起業する」ということは、
ネタが決まっていなくてはいけません。

「ベンチャーでネタ探し」
というのは寝ぼけた話です。

できればサラリーマン時代に、
起業のネタを探しておくべきです。

逆に考えれば、

会社から給料もらいながら
起業ネタを探せる。

めぐまれた環境にいるわけです。

トップの成績を維持し、
年間100万円貯金すること。

すると、5年で500万円の
自己資金が確保できます。

会社の名前を利用して、
週に1回は、興味ある会社を
訪問するといいでしょう。

営業目的ではなく、
単純に興味を持った会社を。

その会社のビジネスモデルを
研究するためです。

これを毎週やれば、
1年で50社は訪問できます。

もし女性ならば、
資産家や著名人の娘と
仲良くすることです。

いざとなったとき、
人脈の架け橋になってくれるからです。

「そういうの、ちょっと苦手」
という考えでは、
起業家には向きません。

じぶんが起業したとき、
人脈を紹介してくれるひとが
はたして何人いるか。

もちろん性格が良いに
越したことはありません。

しかし多少癖があっても、
難があっても、

まず頼ってみてください。
頼れるひとは、とにかく頼る。

この精神は、
若い頃であれば
かならず役に立ちます。

ただ40過ぎてだと
ちょっと格好つかないでしょう。

そういう意味もあって、
若い頃に独立するのはとても重要なのです。

 

 

 

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中島多加仁【星読み師☆taka】

 

 

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