原宿の占い師 中島多加仁 紫微斗数タロット・占星術


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占い師に活躍の場を提供します




個人を鑑定をする際、

ぼくは主に『紫微斗数』を使います。



その理由は、

細かく当たるし、

可能性を引き出しやすいから。


ただ研究会やレッスンでは、

紫微斗数を中心に四柱推命、

姓名判断、周易、断易、気学、

六壬神課、タロット、風水まで

幅広く教えています。




ちなみに今夜は、紫微斗数です。

 

まだ2名入れますので、

どうぞ気楽な気持ちで遊びにきてください。

 

 

関西の四柱推命家が、

よく紫微斗数を学びに訪ねてこられます。



そして、

ついでに気学を教えると、


「なるほど、気学にはそんな使い方があるんですか」


と関心を示してくださいます。



また、関東の気学家も

紫微斗数を習う人が増えています。



彼らに話しの流れで

推命の本来の意味を説明しますと、

「救いのない殺伐とした占いだと思ってたけれど、

 四柱ってそんな読み方するんですか!」


といった具合に、

興味を持っていただけるんです。


これは『易』にも

似たようなことが言えます。



たとえば「周易」と「断易」

そして「六壬易(りくじん・えき)」。

 

この3つは、

概念も使い方も異なります。


とくに周易と断易は、

互い反目する傾向にありました。


しかしここ最近、

周易家に六壬(りくじん)を教えたり、

六壬家に断易を教えたりすると、

すんなり入って来るようです。

 



流派を越えた占術普及という使命が、

ぼくにはあるんです。


それは、日本人という

フレキシブルな民族だからこそ

成せる業なのでしょう。




今年から始めた

ほぼにち占い教室では、

予想以上に多くの反響が寄せられました。



ぼくの会社マリアハウスでは、

占い師を育成していますが、

彼らに仕事の場所を提供することも

重要な活動の一環です。


ほしよみ堂での対面鑑定をはじめ、

電話占い、メール占い、そしてチャット占い。



占いの勉強したけれど活躍の場がない…



そういう方は、ぜひご相談くださいね!



何かしらの提案をします。

 

 

 

 

都内にお努めのOLさんを対象に、

夜19時から45分、

 

ほぼにち占い教室

 

受講料は税込み1500円。


紫微斗数(しびとすう)、
四柱推命(しちゅうすいめい)、
姓名判断(せいめいはんだん)、
九星気学やタロットなどを、

基礎と実践にわけて教えます。


定員は6名です。

*占いレッスン50万円分が完全無料!

【紫微斗数10時間+四柱推命20時間+
タロット10時間+姓名判断5時間+手相5時間】すべて教えます!

 

 

 

 

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中島多加仁【星読み師☆taka】

 

 

日時: 2017年03月29日 13:43 | トラックバック (0)

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