原宿の占い師 中島多加仁 紫微斗数タロット・占星術


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セラピストを育てる場所です




マリアハウスでは、

つねに新しい人材を求めています。


占い師だけじゃありませんよ。


エステティシャンや整体師、

料理ができるカフェ店員、

掃除をしてくれるスタッフ、

営業代行をしてくれる人など



「マリアハウスで働いてみたい」

 

という方は、ふるってご応募ください。



男女問わず、幅広い人材を求めています。


年齢や経験も不問です。






新しい人と接するとき、

相手も自分も、お互いに気を使いますよね。



出会って間もなく、

本音をさらけ出す人なんて、

あまりいないですから。


多くの人がそうだと思いますが

出会ったばかりで、いきなり

悪い印象を与える人は少ないと思います。

(よほど精神を病んでいる場合は別ですが…)

 

 

なぜなら、それは、

お互いに様子見をしているからです。



「この人どんな人なんだろう」

と思うとき、

相手も同じことを考えています。



だから、本来の姿を隠して、

表面的な態度で接するわけです。



学校や会社などの組織でも基本的には同じ。



新しい参入者は、

「うまく馴染めるだかろうか?」

 と様子を伺います。


 

そして既存のメンバーたちは、

「うまく馴染んでくれるかな?」

と勘ぐっているものです。



理由は、お互いが

「嫌われたくない」

「悪く思われたくない」

と考えるからです。



お互いを警戒して、

間合いをとっている状態です。



過剰な行動をとって、

自分に危害が加わらないよう慎重に接する。



まだ「エゴ」という毒を、

お互いに出してない段階です。


だから、出会ったばかりでは、

いっけん「いいひと」に見えます。


ところが、しばらくすると、

苦手な側面が目立ちはじめます。

 

で、徐々に「好き・嫌い」の差が出てくる。



それは相手の「エゴ」が

明確になってくるからです。



そこで、はじめて分別が始まります。



自分に危害を加えそうな相手と、

安心できる相手。


その識別の違いが「好き嫌い」の差

というわけです。


同じコミュニケーションでも、

友人と会社では、勝手が違ってきます。



また、

上司と部下といった立場でも

心構えが違ってきますよね。


 

占いに来る相談者は、

人間関係での悩みが多いです。

 

仕事だったり恋愛だったり、

家族や友人との関係性だったり。


とにかく人は、

誰かのことで悩んでいます。

 

また、ひとりぼっちだと

こんどは孤独に苦しみます。



パートナーがいてもいなくても

悩みはそれなりに生まれます。



それを科学の力で、

解決することはできません。


人と人との関係は、

心理学だったり文化人類学だったりで

分類分けはできますが、

 

では、どうしたらいいのか

という対処までは難しい。



だから多くの人は、

占いにそれを求めるわけです。



よって、占い師という仕事は

ぜんぜん減らないのです。


占いは心のエステであり、

魂のマッサージです。


人の役に立ちたい!

人の笑顔をみたい!

 

という人は、

セラピストという仕事を

志してはいかがでしょう。



マリアハウスには、そういう思考の人が

どんどん集まってきます。

 

 

 

 

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中島多加仁【星読み師☆taka】

 

 

日時: 2017年08月07日 13:03 | トラックバック (0)

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