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確実に感性を磨く方法があります



ビジネスで成果を出すにも

恋愛を成就させるにも
 

個性を引き出すことが重要なポイントです。



では、どのようにすれば個性が演出できるのか?




自分を演出することによって

個性も演出されるのです。


 

ずばり感性を磨く方法を言います。



それは…


斬新な本を読む。

斬新な人と話す。

斬新な映画を見る。

斬新な音楽を聴く。

斬新な写真や絵をみる。

斬新なデザインに触れる。

 

これらが感性を磨く方法です。


 

ただ、『斬新な』っていうのは、

なにを基準にするのでしょう。



その基準を教えます。



人気者になるには、斬新であること。



発想も、生き方も、斬新でなくてはなりません。



難しいと思われがちな感性を磨く方法。



どうすれば、感性を磨くことができるのか。



友達から感性を抽出する

という方法もあります。


 

感性は基本的に自分で磨く、

と思っているかもしれませんが、
 

友達を使った感性の磨き方もあります。



ようは、

《斬新な生き方をしている友人》

を、大切にするのです。




さらにいうと、

趣味に具体性を持たせてあげるのです。



「映画鑑賞です」

「音楽を聴くこと」

「読書が好きです」

 

そんな趣味ならば、

書かないほうがマシなんですよ。


 

具体性を加えることで、

その趣味の信憑性もあがります。


 

そもそも趣味とは、

現在の取り組みを書くだけですが、

「なんでこの映画が好きなの?」

という部分が重要です。



自分の好きな映画や音楽の理由を

具体的に答えられることです。



まさか、
 

「感動したから」

「面白いから」

「泣けたから」

とかでは、ないはずです。


そんなのは理由とは言えません。



もっと意識が高い理由の答え方を見いだすのです。



映画や舞台を観るときに、意識しましょう。

 

感性を磨くために映画や舞台を観るのです。



セリフを憶えたり、役者の経歴を確認するためではありません。



なぜなら、役者は主役ではないからです。



主役はシナリオと構成です。



さらに、

もっと先を見通した時に必要なこと。



きっとこれは、鑑定のアプローチ法にも

おおきく影響を与えるはずです。



好きな俳優やタレントをいうとき気を配るべきです。



その《明確な理由》と理由の《答え方》。



ここを失敗すると、

あなたが積み上げてきた評価は一気に消え去ります。



ワンランク上の自己アピールの書き方を知ってください。



「一生懸命がんばります」

「気合だけは誰にも負けません」

「本気でやる気です」


といった、ありきたりな自己アピール…


そういうのを、きっぱりやめてしまう。



他と差別化できるような

自己アピールの書き方をしないと、

興味から外されてしまいます。



《その他大勢》にならないための、

ワンランク上の自己アピール

 

これを意識するのです。



ぼくは、そういったことを

クライアントに教えています。



もちろん、本人が望んだ時にだけ教えます。


けっして押しつけは致しません。


 

 

 

 

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