いやな出来事の後には必ず朗報が来る、という法則。
家の目の前にローソンが出来ました。
便利になってゆきます。
ナチュラルローソンじゃなかったのがチト残念ですが、
でも意外と原宿にはコンビニが少ないので、
たいへんうれしいです。
さて数日前、
久しぶりに依頼があって六壬神課(りくじんしんか)を使いました。
しかし多忙を理由に、神社へのお礼参りを欠いてしまったんです。
六壬は魔術的な占いなので、
使ったら翌日には神社へ報告しなくてはいけないのです。
すると翌日、とてもいやな出来事がありました。
それはそれは、とても不愉快な出来事でした。
やはりね。
神社へ行かなかったからです。
でもぼくは「これは吉兆だ」と思ったのです。
いやなことがあると、それは良いことの前触れである。
これがぼくの座右の銘なんです。
名付けて『逆境招福思考術』と言っています。
するとその翌日、
とても良い話が舞い込んできました。
突然の電話です。
それは、ぼくが1年前から熱望していた仕事で、
ようやく現実味を帯びてきたのです。
そして今朝、さっそく近所の神社へ
感謝のお礼参りにゆきました。
近所に良い神社があるって、ほんとありがたいです。
いやなことはいいことだ。
悪い出来事は歓びの前触れ。
この思考が定着すれば、
まず間違いなく、しあわせになれるでしょうね。
日時: 2010年08月30日 22:33 | コメント (0) | トラックバック (0)
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