原宿の占い師 中島多加仁 紫微斗数タロット・占星術


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彼女の中に眠る才能



毎日ぼくが欠かさず

やっていることがあります。

 

それは、

『占いを教える』

という行為です。

 

だれかに、占いを教えない日など、

ぼくには存在しません。

この10年間、

占いについて熱く語らなかった日が

一日でもあったでしょうか。

 

いや、まったく記憶にないです。




「私には、まだ早い」

「私は年齢的に遅すぎた」


この言葉を口に出して

3回唱えてください。



じつはこの言葉は…


あなたを不幸にする

悪魔の呪文なんです。

エステティシャン、
ネイリスト、
整体師、
マッサージ師、
鍼灸師、
セラピスト…

これらの職業は、

たしかに年齢的な問題がネックになるでしょう。


では占い師は?


若すぎるとできない?

年取りすぎたらムリ?

いいえ、

そんなことはありません。

占い師だけは別格。

18歳でも、60歳でも

早くも遅くもありません。



占いを17歳からはじめて

いま悠々自適な暮らしをしている

39歳の女性を知っています。


55歳にやっと目覚めて、

わずか半年で占いを習得し、

いまでも平均月収28万という

67歳の女性を知っています。


占いは、いつはじめてもいいですが

はじめたら途中でやめないこと。


昨日紹介した女性たちも、

いまお話しした女性も、


共通しているのは


「占い師になりたい」

とひらめいた瞬間、

すぐに行動したという点です。


そして人の紹介とか

たまたまネットでみつけて、

ぼくのもとを訪れました。



鑑定の途中に、その場で

「生徒になります!」

となって、

数ヶ月後には

「弟子にしてください!」

という筋書きになりました。



あとは、もう

途中下車しなかった。



彼女たちには

才能が眠っていただけ。



はい、ここで

ちょっと残酷なお話ししますね。



パットしない生活を送る

冴えない人生の女性…

じつは、そんな女性は

才能が眠っているだけなんです。


才能がない、という人は

そもそも人間には生まれません。



人間は、みんな天才。

ただし天才のままだと

生きていくのに障害が多いから、

凡人風味になるよう、

お母さんがシツケしたんです。


その成れの果て、

というだけです。



つまり『凡人風味』をやめるだけ。

『成れの果て』からの脱却ですね。



それさえできれば、

立派な人生の成功者となります。



とはいっても、

そう簡単にはできない。

というわけで、

ぼくは占いを学ぶことを

すすめているわけです。



占いがなぜ、

じぶんの自立につながるのか。

なぜ、才能の開花を促すのか。


それを知りたい人は、

迷わず、ぼくの過去ブログを

読み返してください。

 

 

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中島多加仁【星読み師☆taka】

 

 

日時: 2017年04月06日 12:27 | トラックバック (0)

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